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新卒の適応障害

2021/4/17

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新卒退職言いづらい

2021/4/15

新卒が退職の思いを会社に言いづらい時の解決方法

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退職したいあなた

2021/4/10

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dx

2021/4/7

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限定正社員の限定性

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人事と現場の溝

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新卒採用

2022年度新卒採用の就活ナビサイトの活用とポイント

こんにちは人事の夏沢です!

2022年度新卒採用における就活ナビサイトの活用について書いてみたいと思います。

新卒採用を長年担当してきた企業人事の目線で本音や現実を書いておりますので2022年度新卒採用で就活をする皆さまのお役に立つと思います。

就活をする上で必須となるのは就活ナビサイトの活用です。

すでに情報収集やインターンシップへの参加などで採用媒体社(リクナビやマイナビ)の就活ナビサイトを使っていると思います。

本稿は、そんな就活ナビサイトの活用の仕方、特に2022年度新卒採用における就活ナビサイト活用について書いていきます。

企業人事の筆者による本稿をぜひ2022年度新卒採用の就活にお役立てください!

企業人事の採用担当側の就活ナビサイト使い分け

新卒採用の就活は、現在のところ一定のルールと期間の中で実施されています。

これも段々崩れてきていますし、後々通年採用となる方向が示されているのであくまでも2022年度新卒採用を含む現状ではということろで就活サビサイトの活用方法やポイントについて、実際に企業人事で新卒採用を長年担当している筆者の観点で書いてみたいと思います。

この記事では、2022年度新卒採用の就活を進めるにあたり、おそらく就活生のみなさんが知っておいて損ではない企業人事の採用担当としての舞台裏を書いて行きたいと思います。

特に就活を進めて行くうえで欠かすことが出来ない採用媒体つまり就活ナビサイトの活用方法、二大巨頭としてのリクナビとマイナビはどちらがいいのか、企業側はどうやって採用媒体を選択して、どうやって使い分けているのか、特に企業の採用側の視点でリクナビとマイナビの使い分けの理屈を知ることが出来れば就活生のみなさんの企業選びや就活ナビサイト活用の一助となることと思います。

就活の全体的な流れについて

2022年度新卒採用の就活を進める上での就活ナビサイト選択などに触れる前に一般的な就活の進め方に触れておきたいと思います。

一般的な就活の進め方

業界や職種のリサーチ
就活ナビプレサイトでの情報収集
インターンシップの参加検討
インターンシップ参加
企業選び
会社説明会への参加
採用選考
内定

上記の流れの中で明確に日付が示されているタイミングは2つです。

政府や経団連が主導してきた解禁日と言われるタイミングです。

罰則などがある訳ではないため現在でも守っている企業とそうでない企業に分かれますが一定のタイミングとして機能しています。

現行の就活ルール


3月1日 採用情報の公開、エントリーの受付
6月1日 面接含む採用選考活動開始

もしかすると就活生のみなさんからするとなぜ守る企業とそうでない企業があるのかという疑問もあるかもしれません。

全ての企業が一緒にスタートすればきっと就活生のみなさんも動きやすいと思いますが、企業ごとにバラバラなので先程挙げたタイミングだけ意識していると「6月に採用選考開始だ」なんて思っていたら、その6月にはすでに選考が終わっていたなんて言うケースもあり得る訳です。

各社で採用開始がバラバラになっている理由の一つにこれまで経団連主導でタイミングが決められていたことがあります。

経団連非加盟でも上場企業やメガベンチャー、マスコミ系、外資系など人気企業や大手企業はたくさんあります。

これらの企業は経団連主導のスケジュールなんて意識していません。

比較的前倒しして採用選考を行う傾向があり、6月1日を待っていると時すでに遅しとなるのでこれら企業を志望する就活生のみなさんは要注意です。

独自の動きをする企業も少なくない一方、就活ナビサイトが3月1日の採用情報公開のタイミングにオープンするため大枠の流れとしては3月1日以降に就活が本格化していくという流れが基本です。

逆にこの3月1日を境に会社説明会への参加やエントリーシートの作成や提出がかなり忙しくなります。

選考がサクサク進む企業では早速面接も入り始めるかもしれません。

書類選考や面接という形で実際に選考が始まると企業ごとの対策や面接準備なども出てくるためこれは結構忙しくなります。

そういう意味で業界選びは2月中までには目星を付け、出来ることなら企業選びもある程度は進めておけるとその後のスケジュールにゆとりを持つことが出来ます。ちなみに2022年度新卒採用世代の方への某アンケート結果によると2020年9月時点で「志望する業界が明確に決まっている」は14.5%、「なんとなく決まっている」は58.2%とのことなので、両方合わせると7割を超える方はだいたい志望する業界まではすでに決まっているという印象。

志望する業界や方向が見えていればあとは企業選びですから可能な範囲で進めながら本格的な情報解禁となる3月1日を待つのもいいでしょう。

それまでの時間は採用選考対策(志望動機を考えたり、自己PRを考えたり)に当てることができますので何かと有利になります。

それから3月までに筆記試験対策はしっかり終わらせておきましょう。一般的にはSPIやCAB・GABなどだと思います。

対策本もたくさん出ていますから出題傾向など事前の筆記試験対策はマストとなりますのでこちらは粛々と進めておきましょう。

企業人事の採用担当が就活ナビサイトを選択する際の本音

ここからが企業人事の本音と現実です。

前述したように3月1日に採用情報公開いわゆる解禁日を迎えることになる就活ナビサイトを企業の採用担当側はどうやって選択しているのか。

就活ナビサイトによる有利や不利はあるのかについて書いて参ります。就活生のみなさんもよくご存じのとおり就活ナビサイトには二大巨頭があります。

リクナビマイナビです。

これは両社もバチバチにお互いを意識していてサービスや機能面の拡充で毎年競っております。

企業の採用担当は基本的にはこのどちらかの媒体を選択することになりますが、本音としては次のような選び方をしています。

媒体選択:企業側の本音

正直どちらの就活ナビサイトも大差ないと思っている
例年使っているから同じ機能を使えた方がやりやすい
例年使っているから同じ操作(管理画面)の方がやりやすい
媒体社側も当社の例年の採用実績を把握しているから別媒体に変えると媒体社側の情報蓄積がなくなる
プレサイト→インターンシップ→本番ナビサイトと続くので途中で媒体社を変えるタイミングがない
媒体社側の担当者の良し悪し
費用の比較


リクナビとマイナビが二大巨頭と書きましたが、2021年度就活ナビサイト上の比較(2020年3月)としては次の様な状況。

学生登録者数
・マイナビ 約90万人
・リクナビ 約80万人

掲載企業社数
・マイナビ 24,013社
・リクナビ 31,564社

強いて特徴を挙げるなら学生登録者数はマイナビが多いけど掲載社数はリクナビが多いねと。

そういう訳で就活生の皆さんにとっての選択は一旦両方登録でいい訳ですが、就活を終えるまでずっと両方を使う必要はなく、段々とどちらか使いやすい方にシフトしていくというのが例年の流れの様です。

さて、企業側の採用担当がこの2社からどうやって使用するナビサイトを選択するかですが、まずリクナビとマイナビの両社を使用するというケースがあります。

理由は単純に少しでも応募者数を増やしたいということとこの両社に掲載しておけば間違いないということです。

デメリットは両社に登録している就活生が重複している中で両社に媒体費用を払ってどの程度の費用対効果があるかということです。それでもリクナビにしてもマイナビにしてもナビサイトへの掲載費用(具体的には書けません)は、一定以上の規模の企業にとっては大した費用ではないので2社掲載というやり方をしている企業もあります。

続いて1社を選択する場合。

どちらを選択するかは前述したとおり、これまでの掲載社を継続して使用した方が単純に分かりやすい、使いやすいというのが本音であることと、昨今はインターンシップの情報を流すためにプレサイト→インターンシップ→本番ナビサイトという流れがあるため途中のタイミングで掲載する媒体社をころころ変えるということが大変しづらくなっているという現実があります。

つまり、リクナビとマイナビの就活ナビサイトとしての力が拮抗しているからこそ、正直言うと「どっちでもいい」のです。ちょっと雑な言い方ですかね。この両社が就活ナビサイトでは圧倒的なパワーを持っていますから良い意味で「どちらを選んでも大丈夫」という風に企業の採用担当は思っているということです。

そうなると差が付くのは例年使用していることによる機能面や操作面の慣れや理解度。両社の提供しているサービスはとても近いです。

当然目的が新卒採用ということで同じですから当たり前です。

ところが各サービスや機能の名称は全然異なるし、この名称がまた分かりづらいのですよ。

それこそ毎年同じ媒体を使用していないと全く分からない。そうなると昨年使ったナビサイトを今年も使おうかという方向になりやすいのです。

それからおまけで媒体社側の担当者の良し悪しも挙げましたがこれは担当者がころころ変わるので一時的に良い担当者さんが付いていたとしても媒体社選択の決定打にはなりづらいというのが正直なところです。

企業人事の採用担当の観点で書くリクナビとマイナビの差

就活生のみなさんの視点でリクナビとマイナビを見ると、次のような差が気になりますでしょうか。

リクナビ・マイナビ掲載企業の差

リクナビに掲載していてマイナビ掲載していない企業との差は?
リクナビとマイナビの両方に掲載してある方がいいの?
リクナビとマイナビの両方掲載の企業にはどっちから応募するのがいいの?

これらの疑問の回答を企業人事の採用担当の観点で書きます。

リクナビ掲載とマイナビ掲載の企業についてその企業そのものの良し悪しに差はありません。

たまたまその年度の就活ナビサイトをリクナビまたはマイナビで選択しただけです。

一応、上場企業はリクナビの方が多いとか、規模1,000人以上の企業はマイナビの方が多いとかの差はあったりしますがどっちに掲載されている方が優良企業とかホワイト企業とかそういう差は全くないと言っていいです。

それからリクナビとマイナビ片方掲載の会社と両方掲載の会社があると思いますが、これは単純に両方掲載の会社は費用を潤沢に掛けて新卒採用を行いたいという企業です。

ですから比較的大手企業に多く見られる傾向で、リクナビとマイナビに大差はないけどメジャー媒体なので両方使っておけば間違いないでしょうという判断により両社の就活ナビサイトを使用しているということです。

企業がリクナビとマイナビの両方に掲載する理由はそれだけです。

企業の良し悪しを見抜く参考にはなりづらいかもしれませんが、両方掲載の会社は採用コストを掛けながら新卒採用に力を入れているということは間違いないと思います。

それからリクナビとマイナビの両方掲載企業の場合、どちらからエントリーするのがいいのかについて、もしかすると就活生のみなさんは気になるかもしれません。

これは完全にどっちでも大丈夫です。有利不利もありません。採用倍率も変わりません。

なぜかというと企業の採用担当者の目的は自社にとって「良い学生」を採用することです。例えばリクナビ応募の学生を有利にしてマイナビ応募の学生を不利にする様なことがあれば、何のために両方の就活ナビサイトを使用したか分かりません。

両方の就活ナビサイトを利用することでなるべく多くの応募が欲しい、つまりなるべく多くの学生の中から良い学生に出会いたいということにつきるのです。

両方掲載の企業が自らどちらかの就活ナビサイトに傾いてしまうのであれば両方掲載にした意味はありません。

両方掲載の企業は全力でリクナビ応募の学生もマイナビ応募の学生もしっかり選考していますのでどちらからのエントリーでも有利不利は間違いなくありません。

2022年度新卒採用での就活ナビの選択

以前のデータによるとリクナビとマイナビの登録学生を比較すると文系学生はマイナビが少し多い、理系学生はリクナビの方が多いというデータもあります。

業界ごとの掲載社数にも若干の差がある様ですが、前述の通りとにかく就活生のみなさまはまずは両方登録。それから志望企業が掲載されている方からエントリー、仮に両方掲載企業であればどちらから進めても問題なしということなのですが、2022年度新卒採用については一部の業界については志望企業選びの段階でリクナビとマイナビをよく見ておく必要があると思います。

2022年度新卒採用ではコロナ禍の影響を間違いなく受ける業界や職種があります。

コロナ禍の影響が甚大な業界

旅行

航空

観光

これらの業界では2022年度新卒採用を中止するかかなり人数を縮小する可能性が高いです。

間接的にこれらの業界に関わっているという業種や職種を含めると影響は小さくありません。

これらの業界を志望する就活生の方は、とにかくリクナビとマイナビとでよく検索して募集がないかどうか探してみるという地道な作業が必要となります。

これらの業界でも採用が全て0になるということはありません。

ANA、JTB、日本旅行や近畿日本ツーリストという主要企業が採用中止をすでに発表していますので残念に思っている就活生の方もいらっしゃると思いますが、選択肢となる企業はそこだけではありません。

旅行や航空、観光業もコロナ終息後には必ず回復する業界だと思います。もちろんV字回復とかコロナ前と全く同じ状態に必ずなるといいたいのではなく、新生活様式の中で工夫と注意を払いながら必ず復調するという意味です。

人はビジネスでも観光でも必ず移動をします。オンラインの会議やコンテンツがどれだけ増えようとも人の動きが永久に滞ることはないといっていいと思います。

今苦しくても少し先の将来を考えると新卒採用をしておかないといざ人材が必要な時に困ることになるという考えを持つ企業は必ずあります。

つまり、2022年度新卒採用を一切止めてしまうといざ業界が回復してきたときに対応できないというリスクがあるということです。例えばですが、コロナ終息後仮に2024年頃に海外旅行需要が大幅に回復した時、2022年度や2023年度の新卒採用を0にしてしまうと時間差で人手不足に成りえるということ。

これは一例ですが、旅行や航空業界の業績が一時的に厳しくても新卒採用を継続するという企業を見つけることができればそれはその企業の新卒採用へのポリシーと組織形成をきちんとしていこうという強い意思を感じます。これらの業界を志望する就活生のみなさんにはぜひ諦めずに活動してもらいたいと思いますし、採用数が減るからこそやがて業界が回復した時には重用される世代に間違いなくなります。業界が回復局面になったとき、活躍してもらいたい若手が手薄になっている訳ですからそのタイミングではきっと重要視される世代になるということです。

また、2022年度新卒採用という観点でみるといくつか話題のキーワードがありますね。

話題の新興キーワード

SDGs

ESG

DXなど

今後はメジャーな媒体を始め様々な採用系サイトで特集が組まれたりする可能性が高いと思います。

これらの新興キーワードは2022年度新卒の就活上ではずせないワードとも言えますが、逆に企業としては自社内での定義や理解も曖昧なまま流行り言葉のようにアピールしているだけというケースも絶対に出て来ます。

これらはそれぞれ重要な概念ではありますが、企業の業務内容との関連性などをしっかり調べて、これら新しい概念が企業の事業にどのように活かされることになるのか、それが業績に何をもたらすのか、社会にどのような貢献をするのかという観点でしっかりと語られているかを見極めることがとても大切です。

ただ新しいキーワードに乗っかっているだけという企業は特に避けた方がいいと思いますよ。

そういう企業はブラック企業系の雰囲気を大いに感じます。新卒採用でブラック企業やグレー企業に入社してしまうと大変不幸です。こちらについては別の記事でポイントを書いているのでぜひ読んでみて下さいませ。

2022年度新卒採用の就活に向けた企業選び

新卒の就職活動において企業選びは重要です。2022年度新卒採用の就活では企業選びも例年と異なる視点が必要になります。誤ったやり方をするとブラック企業の

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2022年度新卒採用の就活という観点で就職ナビサイトの活用のポイントを以下の2つがポイント

就活ナビ活用のポイント

旅行、航空、観光業界を志望したかった就活生は新卒採用継続企業との出会いを探そう
SDGs、ESG、DXといった新興キーワードを用いている企業の真意を見極めよう

まとめ

就活ナビサイトは掲載する企業側も閲覧してエントリーする就活生側も新卒採用にはなくてはならないツールです。

みんなが利用するものであるからこそ、色々なテクニックやうわさが話題になりやすいですし、企業側も嘘は書かないながらも一生懸命自社をアピールしようとあの手この手で表現をしてきます。

自社の悪い部分を率先して書いている企業は皆無だと思いますが、就活生のみなさんはぜひ冷静に、慎重に業界選びや企業選びをしてみてください。

2022年度新卒採用はある意味特別な年です。

就活前の年、そうみなさんが大学3年生の春は緊急事態宣言。大学にまともに通学が出来なくなりましたね。

企業側も2022年度新卒採用計画の変更やインターンシップの実施計画が大幅に変更となりました。コロナ禍の影響を受けながらの新卒採用は2021年度が初めてでした。

2022年度はその流れを踏襲しながら、コロナ禍を大いに意識しての就活となります。

就活する側も採用する側もコロナ禍での新卒採用は不慣れ。お互いにいい出会いが出来るように効果的な就職活動が展開されることを願っているところです。

2022年度新卒採用における就活という観点で色々な角度から記事を書いておりますのでぜひご参考にされてください。


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